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竹あかりの回廊〜現場での組み立てその1〜

三島駅南口に設置した竹あかりの回廊

置き場で準備した材料をいよいよ現地で組み立てます。

まずはメインの光の雪洞のやぐら組み

IMGP5605

そして、雪洞のとりつけ

IMGP5609

 

ケヤキの枝に滑車を取り付けて引き上げました。

その後は、自分の中ではメインの竹の回廊の骨組み

IMGP5610

最終的には、真ん中の柱は抜きたいので試行錯誤しながらの組み立て。

別班が制作した竹の塔が到着して位置決めのあと、組み立てて1日目の作業はほぼ終了。

IMGP5611

 

現場での組み立てその2へつづく。。。

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